オーバーホール

数年メンテナンスに手加えなかった薪ストーブ本体・・

オーナーさんとこのリフォームにより我が家にやってきました。でもって自宅でオーバーホール。

そのままの状態で撤去たので、炉内の灰など全てそのままの状態。ちょっと手強そう・・

 

ガラスを固定するボルトはすべて折れてしまい、再度穴を開けてボルトを通す・・

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消耗したパーツは交換し出来るだけ新品に近い状態にする。。時間は掛かるがやりがいがあります。綺麗になれば嬉しいもんです。

 

さて、、結論・・本体のメンテナンスは毎年シーズンオフに行いましょう!で、消耗品のチェックもお忘れなく。。

面倒だ・・や、分からない・・などのオーナーさんはプロに依頼しましょう。

毎シーズン安全に楽しんで焚くのが一番。。

 

では、

 


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